PRISMA ピアス

PRISMA|細やかなカットが光の層を引き出す、一点もののガラスピアス

PRISMA ピアス

光の層をまとうかたち

やわらかく細かな光が屈折する様子を、小さく耳元で感じられるようにと名づけたPRISMA(プリズマ)。古代メソポタミアから伝わるパート・ド・ヴェール技法によってかたちづくられたガラスに細やかなカットを施し、反射や屈折の層が現れる一点もののピアスです。

シャープな直線からなるピースやころんとした曲線のフォルムが印象的なピースまで。ひとつひとつ手作業でつくられた一点ものです。さまざまなカラーとフォルムの展開があります。

角度によって移ろう輪郭

正面だけでなく、わずかな角度の差でも、シルエットに奥行きが生まれます。表面にあらわれる光の層と呼応するように、見る角度によって輪郭の印象も変わります。光のかたちそのものを楽しむような、静かな佇まいを耳元につくります。